ブレイブボード本来の乗り方を
知っていますか?

ブレイブボードの販売を始めて10年。
ブレイブボードに乗っている子どもを
全国の公園でよく見かけるようになりました。
しかし、後ろ足だけを動かして進む
"ちょこちょこ乗り"ばかり。

実は、ほとんど体幹を鍛えられていません。
多くの子どもが乗っているキッズモデルは、
本体の小型化を優先し、本来の乗り方である
"ツイスト乗り"が難しい構造になっているためです。

遊びながら体幹を鍛え、
しっかりとした身体の基礎をつくってほしい。
その想いがネオを生み出す原動力になりました。

小学生を遊び尽くせ!

小学生を遊び尽くせ!

「将来のために何かスポーツをさせなきゃ。」
小学生の子を持つ親からよく聞く話です。
しかし、子どもは「将来のために」
という抽象的な言葉では動きません。
子どもは楽しそうなことには夢中になりますが、
面白くないとすぐにやめてしまいます。

「楽しい!」と夢中になって続けられること。
それがなによりも大切なのです。

ネオで小学校6年間を遊び尽くす。
それだけで一生モノの身体の基礎が見につきます。

運動神経が飛躍的に伸びる、
ゴールデンエイジとは?

ゴールデンエイジの概念JFA指導教本より

運動神経が飛躍的に伸びる、
ゴールデンエイジとは?

8歳~12歳は、ゴールデンエイジと呼ばれています。成人の90%まで神経が成長発達し、見よう見まねで新しいことが出来てしまう、一生に一度しかない時期です。この時期に覚えた運動神経は大人になっても忘れません。これらの時期に、運動の基礎になるようないろいろな遊びを経験させ、身体を動かす喜びを教えることが何より重要です。

ゴールデンエイジの概念JFA指導教本より

Neoだからできる、
夢中が続く3ステップ

Neoだからできる、
夢中がつづく3つの乗り方

「乗れたらおしまい」は、もったいない。

夢中がつづく3つの乗り方は、子供の発育に重要な要素を確実に養います。
乗れるようになったら、まずはこの3つに挑戦してみてください。

STEP 1  ツイスト乗り

全てのスポーツの基礎となる体幹

足だけでなく、上半身と下半身のひねりを使って、バランスを取りながら進むのが本来の乗り方。
ツイスト乗りができるようになると
スポーツの基礎となる体幹が、自然と育まれます。

Twist ride体幹をつくろう!

「子どもの姿勢が良くなるなんて!」
と驚きの声があがっています。

「子どもの姿勢が良くなるなんて!」
と驚きの声があがっています。

「子供の姿勢が悪くて…」と気にしていたお母さん。それがブレイブボードを始めた途端、すっと背筋が伸びるように。遊ぶだけで姿勢が治るなんて、と驚いていました。
「姿勢を良くしなさい」と言っても、子どもはどうすればよいか分かりません。ブレイブボードのツイスト乗りはバランス感覚を向上させ、体幹を鍛えます。それにより子どもは姿勢を保つことができるようになるのです。

子ども用は、
小さければいいってものじゃない。

子ども用は、
小さければいいってものじゃない。

子ども用は小さい方が良いというイメージがありますが、ブレイブボードは違います。従来のキッズモデルは、小型化を優先させた結果、バランスが悪く、ツイスト乗りが難しい設計になっていました。そこで私たちはツイスト乗りがしやすいよう、ブレイブボードの設計をゼロから見直し、ネオを開発しました。
ワイド&ローの低重心ボディは抜群の安定感で、初心者から上級者まで自然とツイスト乗りが身につきます。

STEP 2  逆さ乗り

左右対称な身体を育てる

進行方向のデッキに、どちらの足を置いても乗れるようになると、左右の身体バランスが向上します。
シンメトリーな身体はサッカーをする際にも
大きなアドバンテージとなります。

Switch stance左右対称な体になろう!

逆さ乗りを
お父さんと競い合った日々

逆さ乗りを
お父さんと競い合った日々

多くのスポーツは、体の大きいお父さんのほうが有利です。子どもと真剣勝負できるのは、お互いゼロから始められる逆さ乗りならでは。ライバルとしての子どもはいつもと違う表情を見せてくれます。「子どものこんな表情は初めて見た」とお父さん。
初めて乗れた時の感動をもう一度家族で味わいませんか?

200%安定エリア拡大で
子どもの「できる」も2倍に!

STEP 3  ウィリー

まっすぐな体の軸をつくる

ウィリーは、ブレイブボードの前輪を上げる技。体で最も重たい頭を、体の中心軸に乗せてバランスを取ることがポイントです。
体の中心軸を意識した練習は、効率的な体の動かし方を覚え、野球のバッティングなどに応用できます。

Willyいい姿勢になろう!

え!?わずか30分で
ウィリーデビュー

え!?わずか30分で
ウィリーデビュー

「できた!」誇らしげな声が響いたとき、ジェイくんはネオに乗り始めてまだ30分でした。自宅にあるキッズモデルでは、何度ウィリーに挑戦しても出来なかったジェイくんですが、ネオのCM撮影の合間にスタッフから教えられ、あっという間にウィリーデビュー。急遽台本を変更してリアルな話を入れたCMが完成しました。

様々なトリックに対応できる
Neoのこだわり

  • ヒップ

    ヒップを大胆に斜めにカット。ウィリーがやりやすくなっただけでなく、ランプでの使用にも最適になりました。
  • 全面デッキテープ

    スケートボードを模した全面デッキテープのザラザラとした表面は、しっかりとしたグリップを約束します。
  • ショートスタンス

    スタンスが狭いため、子どもの足幅でもしっかりと乗ることが出来る大きさです。

Neoキッズを目指そう!3つの乗り方をマスターした君は、Neoキッズ

Neoキッズを目指そう!3つの乗り方をマスターした君は、Neoキッズ

3つの乗り方をマスターするまでに子どもは、転んだり、立ち上がったり、泣いたり、笑ったりさまざまなことを経験し、成長していきます。

その小さな成功体験はきっと一生モノ。お子様の中で、揺るぎない自信となって残ります。
さぁ、ご家族やお友達と挑戦してみてください。